<反省会>
・良いプレイが出れば、対応されるまで同じプレイを続ける。
・G陣はポストにしっかりとボールを供給できるようにする。
・なんとなくパスをするのではなく、その後の展開まで想像し、パスを供給する。
・相手の13番(田中大介さん)に3P9本含む31点やられてしまった。
同じところにやられないように、早めに修正する。
・ゾーンなどの動きの確認。
なるべく自分達の型を崩さず、基本に忠実に。
<反省会>
・良いプレイが出れば、対応されるまで同じプレイを続ける。
・G陣はポストにしっかりとボールを供給できるようにする。
・なんとなくパスをするのではなく、その後の展開まで想像し、パスを供給する。
・相手の13番(田中大介さん)に3P9本含む31点やられてしまった。
同じところにやられないように、早めに修正する。
・ゾーンなどの動きの確認。
なるべく自分達の型を崩さず、基本に忠実に。
<反省会>
・しっかりと練習すれば、いい形にゲームに臨めると分かった大会であった。
継続して、また頑張りましょう。
・勉族はディフェンスを頑張ってロースコアに抑えるチーム。
しっかりとルーズボールに食らいつき、60点台に抑えるようにする。
・今の状態から急激な進化は出来ないので、イージーシュートやフリースローはしっかりと決める。
・例えば相手の#9に右にワンドリしてジャンプスリーを連続でやられた。
せめて、同じプレーはやられないように、右だけは止めるなど試合中に学習する。
月曜は琢磨塾の開催日です!皆さんも奮ってご参加ください。
「シュート」
・ボールを必ずミートしてもらう。(待ってレシーブしない)
・レシーブの瞬間にはひざを曲げておき、すぐにリリースできる態勢を取る。
・自分は右足(利き足)から踏み込み左足で揃えることが多いが、左足で踏みこみ、右足を揃えるように意識する。
・体をゴール方向に平行にさせず、半歩程度右足を下げて、シュート態勢の時にバランス良くなるようにする。
・真上にしっかりとジャンプし、最高到達点でリリースする。
火曜にはブレイカーズにて太田専門学校の授業を受講してきました!
「アウトナンバー」
練習時は、アウトナンバーを必ずレイアップに持ち込む。
「2対1」
広がり過ぎない。具体的にはエルボーの位置にてツーメンする。
「3対2」
特に両サイドは広がり過ぎない。具体的にはサイドラインぎりぎりまで広がらず、ウイングより若干外(トレーラーの邪魔にならない位置)で速攻が成功しなくても、コンパクトにセカンダリーブレイクができるようにする。
また、しっかりと二等辺三角形ができるように形を崩さずにブレイクする。
ブレイカーズは、ランニング中心のメニューでとても楽しかったです!
また宜しくです!!
今日は下記3つを課題に取り組みました。
・今日は5人しかいなかったのでファウルをしないこと&ディフェンスで動き過ぎないこと。
・Gをやること。
・ヨウスケとセーフティーに備えること。
終わってみれば、セーフティーを気にし過ぎてアグレッシブさに欠けた、Gではなく単なるキャリーになってしまった、風邪の影響もあり持ち味の声が出なかった。
以下、ミーティングと試合中の密談内容です。
・Gなら、コミュニケーションをとってチームに指示を出す。
・ローポストにボールを入れる為にはコーナーを使う。(ドリブルで降りてもいいし、ウイングに出してからコーナーに切れてもらってもいいし、指示を出してコーナーに配置させて入れてもいい。いずれにしてもコーナーを使うことを忘れない。)
・ゾーンは出過ぎず中を固める
・ワンテンポ早くパスを出す。
・オフェンスリバウンドを取ったら中途半端な位置で止まらず、しっかりと外までボールを出す。(Gの場合)
・中央区は無難にこなさず、どんどんチャレンジする。
以上でしょうか。
やっぱりもっとシュートを狙えばよかったです。A登録でも狙っていきます。
「セーフティーpart2」
セーフティーの際は、一番ラインの下まで降りる。
「ハンズアップ」
ファウルしそうになったら手を挙げて、手を出してないアピール。
「靴ひもを結び直す」
エンドセットプレイなどで準備が整ってない時は、靴ひもを結び直して時間を稼ぐ。
明日のダブルヘッダー頑張りましょう!!!
jamさんとの練習試合前にミーティングしました。
ミーティング内容
「セットオフェンス」
覚えておきます。
「オフボールの動き」
ローポストにボールが入った後、ステイするプレイヤーが多かったが、今後はオフボール同士もボールを見つつアイコンタクトし、スクリーンをかけあう。
特に決まった動きは用意しない。
ケイイチさんにメンタルカバーをしてもらいつつ、リュウタさんに怒られ続けましたが、最後にリュウタさんに「でも戦力として期待している」と言われ、ちょっぴり嬉しかったです。
「ジャンプツーザボール」
ディフェンスの時、マークマンがボールを出した後にボールに寄る。
そして、ゴールカットされないようコースに入りカットをとめて、そのままディナイする。
「セーフティーを意識」
自分のポジションを考え、Gが少なければ必ず上にあがる
「スクリナーの優先順位」
やみくもにスクリーンに行かず、体格とポジションを考え、スクリナーよりユーザーを優先すべき時はユーザーとなる。
「ボール運び」
キャリー(ボールは運び)は、トラジションの時にターンオーバーされないよう、中途半端な位置で止まらず、下がる必要がある時は、ハンズオフ(手渡し)でもらえるように下がる。
「まずは2線を頑張る」
3線じゃ時には3線に行かず2線を頑張る。
特に小さいプレイヤーが中途半端に3線にいても意味が小さいので、まずは1線と2線を頑張る。
「1線を頑張る」
ファウルで止めない、手を使わない。
「ゴールカット」
これはタクマさんとコウゾウ君に言われました。
外から中にパスをした後、スペーシングを意識して、逆サイドにスクリーンに行くことが多かったのですが、ゴールにもっと絡む為には、パスの後もディフェンスのバンプをはじき返して、ゴールカットを頑張り、リターンパスを狙う。
パスがもらえなければ、そのまま逆サイドにきれてスクリーンに行く!
お疲れ様です、キムです。
今日は橋本師匠の助言に従い、ゲームの中にゾーンを取り入れました。
ゾーンにすると、ゾーンオフェンスを理解している人と理解していない人の差がはっきり出ましたね。
チーム白は対2-3ゾーンに対して、クォーターに4人配置(オーバーロード)し、合わせとノーマークの3Pを中心に攻めれたのではないでしょうか。
対するチーム黒は対3-2ゾーンに対して、ギャップやコーナーを使えておらず、個人技で攻めていた感じがします。
さてさて、チームメイトのタクマさん、ムネ君に助言を頂きました、ありがとうございます。
忘れないようメモしておきます。間違えていたら指摘してください。
「3-2のトップ(ムネ)から右ウイング(キム)へドリブルで移動された場合の引き継ぎ」
基本的には引き継がない。人数や位置の都合で明らかにウイングが引き継ぐ必要がある時は、早めに声を出して、引き継ぐ。
「フルフロント」
左ウイングOにトップDが付き、左コーナーOに左ウイングDが付いている場合に、ハイポにオフェンスが入ったら、右ウイングDがハイポOの前(フルフロント)に立つ。
※エンプティの場合は地域に執着しない。
あとは、マンツーDの時に三線時は必ずヘルプに行くようにしてみました。
すると、自分のマークマンを見失い放題なうえ、でかいプレイヤー(たつや)がカットインしてきた場合には、ヘルプにいってもファウルになるだけでした。
ここら辺は修正していきます。
そして、太田さんにも言われましたが、もっとアピールしていきます。
プレーイングタイムを20分以上奪えるように頑張ります!
・・・ポッチャリガードでなく、ポイントガードで!
<ミーティング>
1、ヘルプは三線が行く。二線のヘルプはチェックバック(一歩だけヘルプに行って、すぐ戻る)。
2、でかいプレイヤーがヘルプに備える。
3、地域を守るゾーンDでもエンプティー(オフェンスがいないエリア)の場合は、ヘルプに備えられるように準備する。
4、練習日にゾーンやセットプレイなどの練習を織り込む。
例えば、月に1回でもゲーム中心ではなく、チーム練習日を作り、みんなは集まるように調整する。
土曜はゲーム日として集まっているので、日曜の夜が最適かと思います。
5、試合に出ているメンバーは出れないメンバーの気持ちを背負ってプレイする。そうすればディフェンスの一線も強く当たる気持ちになるし、トランジション(攻守の切り替え)も頑張れる。
6、出れないプレイヤーもベンチの端に座っておらず、TO側から席を埋めていくよう気持ちを見せる。
<反省会>
今日は負けてすみませんでした。
反省会で意見がいっぱい出たので、残しておきます。
1、試合前にもしっかり集まりミーティングする。
2、練習の時にマンツーDしかしてないので、ゾーンDを取り入れ、ゾーン慣れする。
3、味方がシュートしたらG陣がセーフティーの準備をする。
4、決まりごとが出来てなければ、コート内外からチームメイトで声を掛け合う。
5、二線はディナイを頑張る。三線はヘルプに備える。
6、ガードのディフェンスはヘルプは早く呼ぶ
7、マンツーで失点が重なるなら、ゾーンで試すなどの、ディフェンスを相手に応じて切り替える。
8、序盤に大量リードされないようにする。
何か、忘れてたらすみません。
その後のプチ反省会で橋本さんからの助言です。
3-2のアウトナンバー(数的優位)の時に、ボールマンは空いたらミドルシュートすることが多いが、外れると逆速攻でアウトナンバーが生まれる。
よって、空いてもミドルシュートをこらえ、詰め寄り崩し、レイアップやゴール下シュートに持ち込むことを意識した方がいいそうです。
学んだこと
①マークマンがボールカットするときはパンブして、楽に行かせない。
②ゴールに対して正面を向いてボールを持たれないようにディフェンスする。
③逆にオフェンスはゴールを向いてボールを持てるように動く。
④ボールマンに詰める時、上半身を押しつけるのではなく、下半身でしっかりと支えて体重を預けずにぶつける。
⑤オフボールの動きで緩急とフェイクを多用する。
⑥ポストにパスする時は、ポストのディフェンスを見ながら、パスフェイクをしてインターセプトされないようにする。